『私は、自分に対する罰として、これから卒業まで裸で過ごすことを誓います』


始業式。
鮎美は、確かに全校生徒の前でそう宣言しました。
体育館のステージで、真っ裸で…。

でも
中学生の女の子の全裸の学校生活。
そんなこと、本当に出来るわけがありません。
鮎美自身だって本気で言ったのかどうか。

とりあえず…
お話はその数日後。
二学期に入ったばかりの、ごく当たり前の
学校生活の風景からスタートします。


「……いいかっこだな、おい。…鮎美っ。」
「……ちょ…っとっ………変なことしないで…っ……」


鮎美だって、体育の授業に遅刻したくてしたのではありません。
ちゃんとした理由があるのに聞き入れてもらえず、与えられた罰。
ほら、寄ってきました。
鮎美の運命を決める、悪魔の影が…。


「……いえ、あの…っ………洗濯です…っ………」


好きでこんな格好をしているわけではないのに…。
鮎美を襲う運命は、悪魔たちが何人もそれぞれの思惑で
運んできます。

そして、ついに…


………くちゅくちゅくちゅっ…くちゅくちゅぴちゅくちゅ……っ…………
「!!………く…はっ!……は…は、は…っ………あ、はははぁ…っ!!」


ああ、恥ずかしい!
やめてと言われても、中学生男子。
クラスメイトの女の子、それも学年で一番可愛い子の裸を前にしたら
エッチなことをするに決まっています。
鮎美だってそれはわかっている。
だから、こんなことはしたくなかったのに…。


更なる罰を受ける鮎美。
でも、何もここまで…。


……ぱんっ!ぱんっ!………ぱぁんっ!ぱんっ!ぱんっ!…………………
「!!……ん、ん、ん、ん…っ!……ふ…あんっ!…え…っちっ……えっ…ち…っ……………」

一体、鮎美がどんな悪いことをしたというのでしょうか。
哀れな少女。
まだ13歳の、穢れを知らなかった普通の女の子…。


☆小川鮎美 (おがわ・あゆみ)


13歳 船原市立高野中学校2年6組
156.0cm/46.0kg
B77 W58 H81
校内学力テスト平均97点
2年生の二学期から卒業までの間、全裸の学校生活を送った
伝説の少女…



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